カテゴリー「グルメ@海外」の79件の記事

2017年12月 8日 (金)

上海で焼き小籠包を食べる 『三両春』@上海・崂山路

上海の朝、同行の上海人C氏が「焼き小籠包を食べに行こう!」と言うので、ホテルの朝食を断り街へ。

世紀大道駅近くの国信柴金山大酒店から崂山路を明城大酒店の方向へ歩き、さらに交差点を越えそのまま直進すると、見えてきたのが『三両春』
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朝7:45頃に店に着くと、入口横の注文カウンターに座ってるおばちゃんが麺をすすって朝ごはん中。

営業中の店で堂々と朝メシ食ってるところは、なんとも中国っぽい。

申し訳ないがカウンターのおばちゃんに箸を置いてもらい、オーダーをする。

まずは焼き小籠包。中国語で生煎。5個1两単位で7元也(約140円也)。
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生煎5個で1两なので、「生煎2两」と注文すると10個お皿に乗ってくる。

横浜中華街で食べたのより少し大きめで皮も分厚い。

アツアツでそのままかじると中の肉汁が飛び出てやけどをしてしまいそうになるので、箸で中の汁圧を抜いてから食べる。
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肉の味がしっかり出てて美味しい。

中のあんもウマい!
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皮を破って中の肉汁があふれる様子。

若干、箸で押さえてますが、美味しい肉汁がじゅわ~

焼き小籠包の他に、小馄饨(ワンタン)も頼んでみた。7元(約14円也)。
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やさしい味わい。

さらに辣肉面も。
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見た目によらず辛かった!

でもやっぱり麺を頼むんだったら、焼き小籠包を頼んだ方がいい。



三两春 崂山路店
上海市浦東新区嶗山路664号

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2017年12月 7日 (木)

上海で旬の上海蟹を食べる『成隆行蟹王府』@上海・金茂大厦

上海に着いて浦東地区のホテルにチェックインしたあと、とても共産国とは思えない陸家嘴の高層ビル群へ。
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やっぱりこの時期は上海蟹!🦀

という訳で、金茂大厦にある『成隆行蟹王府』へ。
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このお店、人気があるので予約必須らしい。

案内されたテーブルの横では生演奏も♪
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上海蟹をオーダーすると、調理する前にテーブルへ持って来て現物確認。
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中国では、事前に見せる用の大きい蟹を持ってきておいて調理する時に別の小さい蟹へすり替える、ということはありがちなので、見せに来た時に爪を1本折っておくとすり替えられません。

やってきました上海蟹!
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緑のカニが湯がかれて赤くなるのを見ると、なんだかマリオブラザーズを思い出したりして。

蟹以外も美味しいものばかり。
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特に、カニ小籠包はウマかった!



成隆行蟹王府 金茂店
上海市世纪大道88号
裙房金茂时尚生活馆6楼

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2017年12月 4日 (月)

松山空港の売店で焢肉飯を食べる

松山空港で搭乗時間まで少し時間があったので、お昼を食べておくことに。

第1ターミナルの8番搭乗口前にある売店『homee』へ。
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店頭の看板の丼が手軽で美味しそうだったので・・・
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焢肉飯をチョイス。120NT$(約480円也)。
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分厚い豚バラ肉のスライスがドンドン!と乗っかり、キャベツ、かぼちゃ、ブロッコリー、ウインナー、サラミ、ゆでたまごもトッピングされたなかなかボリューミーな丼。
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具はまあまあイケるのですが、なぜかごはんとの相性が良くない味付けで、半分ぐらいごはんを残してしまいました・・・

が、ごはん残しておいてむしろ良かったということを、この時は知る由もなく。

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2017年12月 1日 (金)

高雄のミュージックパブへ行く『藍色狂想音楽派』

台中から高雄に到着後、日本人4人でちょっと一杯行こうということになり、ホテルの隣にあるミュージックパブ『藍色狂想音楽派』へ。
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日本人ばかりのシチュエーションになると決まって私が通訳することになるので、あんまり日本人だけで行くのは好きじゃないんですがね。

この日はたまたま台湾のミュージシャン『卓義峰』のライブがあり「今日はチケットを買わないとダメ」と言われたんですが、ステージのない1Fの入口近くの席でライブが始まるまでならOKと言うので入れた次第。
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軽くビールでも飲めればそれで良かったので台湾ビールを頼んだら、「3Lのサーバーにすれば?」と勧められオーダー。
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結局、3Lサーバーをおかわりしたので、4人で6L飲んだ。

アテは、ピーナッツ、ポテト、エビフライ。
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以前、この店に来た時には、やらたと中国語がうまい欧米人の店員がいて、国はどこかと聞いたらスペイン人だった。

スペイン人と日本人が中国語で会話するシチュエーションがなんか面白くて二人で笑ってたんですが、今回はそのスペインさんがいなくて残念。



藍色狂想音楽派
高雄市五福一路111號

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2017年11月30日 (木)

雲林県斗六で有名な牛肉麺 『老謝牛肉麺』@台湾・雲林県斗六

台湾中部、雲林県は斗六で有名な牛肉麺のお店 『老謝牛肉麺』へ。
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最近テレビでも取り上げられるくらい人気らしい。

今回注文したのが、紅燒牛肉麵。165NT$(約660円也)。
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ざっくり言うと具が牛肉のラーメンですが、牛肉にもいわゆる赤身やモツなどいろんな種類があり、まず具の牛肉の種類を決めてから、麺を普通の麺にするか冬粉にするかを選ぶシステム。

今回は麺をチョイスしましたが、麺は切らずに延ばして作ったみたい。
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一見辛そうなスープですが、辛さはほとんどありません。

正直、麺やスープにコク深さはなく特別美味しいという訳ではないけれど、これはこれでいい。



老謝牛肉麺
台湾雲林縣斗六市中山路424號

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2017年11月29日 (水)

台湾の高速道路のサービスエリアで腹ごしらえ 『周氏蝦捲』@台湾・東山服務区

台湾は台中から福爾摩沙高速(国道3号線)で高雄へ戻る途中、東山服務区(サービスエリア)のフードコートで腹ごしらえをすることに。

5店舗ほどあるお店のうち、『周氏蝦捲』へ。
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その名の通り蝦捲が人気のチェーン店ですが、今回は蝦捲ではなく定食メニューの中から・・・
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排骨套餐にする。175NT$(約700円也)。
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酥炸排骨(スペアリブのサクサク揚げ)
燙青葉(温かい青野菜)
魚鬆肉燥飯(魚のふりかけと肉煮込みをぶっかけたごはん)
紅茶
のセットメニュー。

このごはん、台湾の家庭ではごく一般的に食べられてるんだとか。

まあ特別ウマいって訳じゃないけどマズくもなく、至って普通の味わいでした。(悪い意味は微塵もありませんので念のため)。

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2017年11月26日 (日)

新烏日駅の鉄道ショップ『台灣鐵道故事館』&段ボールのレストラン『紙箱王』

台鐵新烏日駅で高鐵に乗り換えるためにコンコースを歩いていると、何やら興味をそそられるお店が!

それが『台灣鐵道故事館』
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いわば台湾鉄道のショップ。

台湾に鉄道グッツを扱う店があることすら知らなかったので入ってみると、なかなか面白い。

特に、昔の切符を分けて入れる箱に・・・
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使用済みの硬券がたくさん入っていて・・・
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入鋏済の硬券は10NT$、未入鋏の硬券は20NT$で販売されているのが素敵。
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この見本の未入鋏の硬券、鋏が入ってるけど・・・

ただ、分類されて入ってる訳ではないので、自分が欲しい区間の切符を探すのは、もはや宝探しレベル。

なので、ここで硬券を買うのはやめた。

その代わり、ノベルティ的な切符がセットになったものがあったので、これを買う。
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左は台鐵の車両が印刷された記念乗車票。
右は台鐵の縁起のいい駅の記念乗車票。

どちらも実際には使えません。

台紙の裏側はこんな感じ。
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台鐵車両コレクションバージョンは、150NT$(約450円)。
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縁起のいい駅バージョンは、100NT$(約400円)。
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永康~保安は、ずっと健康を保つように。
十分~幸福は、たくさん幸福があるように。
追分~成功は、人生の分かれ道で成功に向かうように。
幸福~平安は、幸福が続きますように。

という縁起を担いだ切符。

ただ、このうち幸福駅は実在しないという。

なんじゃ、実在しない駅を勝手に作ったんか!

と思ったら、なんとこの実在しない駅を台鐵がオフィシャルに認めていて、平渓線の終着駅菁桐駅の先に存在していることにしている。

そして、幸福駅グッツを売りまくってるらしい。

なんという商魂!

そしてもうひとつ、『紙箱王』
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この店はレストランなんですが、店の外装だけでなく、店内のテーブルやイスもダンボールでできているという。

店先にはダンボール製のトトロが!
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トトロの隣の女の子はたぶんサツキか?

メイはおんぶされてない様子。

他にも、ダンボールでできた機関車も!
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クオリティ高すぎる蒸気機関車に、見入ってしまう。
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ダンボール製の木馬も。
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紙なのに木馬とはこれ如何に。

正しくは”紙馬”と言った方がいいのかも。

ダンボールを重ねて作ってあり、じゅうぶん人が乗れる強度。
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今回は店に入らなかったけれど、一度行ってみたい。

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2017年9月29日 (金)

四川省の伝統芸『川劇』が見られる四川料理の店『巴國布衣』@中国・上海

上海に戻り、地下鉄10号線水城路駅に隣接した星空広場3Fにある四川料理の店『巴國布衣』で晩ごはん。
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予約しないと入れないくらいの人気の店。

いきなり変わった料理が出てきたのは晾杆白肉。39元也。
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豚バラ肉ときゅうりスライスを交互に吊るして、まるで洗濯物を干してるみたいな。

味噌ダレを付けて食べるとウマい。
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鶏肉を大量の唐辛子と一緒に炒めた重庆辣子鸡。89元也。
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唐辛子の山の中を掘って鶏肉を探すようにして食べますが、もちろん辛い。

やっぱり四川料理といえは麻婆豆腐やろ!と思って注文したら、店のおばさんから「麻婆豆腐は四川料理ちゃうわ!」とツッコまれてしもた。19元也。
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そーいえば、そうやったな(^_^;)

以前、中国で初めて食べてすんごい美味しかった冰菜があったので、蓝莓冰草を注文。26元也。
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日本では珍しいアイスプラントで、常温なのにまるで凍ってるかのような見た目と食感が美味しいのですが、苺のソースが邪魔してる。

私が好きな中華料理のひとつ、キクラゲ。藏香木耳。19元也。
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これは期待通りの味。

もうひとつ私が好きな中華料理の空心菜はなかったので、ゴマの葉炒め、炝香芝麻菜をオーダー。28元也。
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蒸した鶏肉を手で裂いた手撕鸡。39元也。
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肉はさっぱりですがタレが結構辛い。

スープは砂锅酸菜黑鱼。88元也。
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日本語でコクレンという魚のスープ、やっぱり辛い

他にも適当に頼んでこんな感じ。
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で、ここは四川省の伝統芸能「川劇」が見られる人気のお店。

毎晩19:30から川劇の「変面」のショーが見られるのですが、別料金を払うと個室で変面を見せてくれるというので頼んでみた。

真ん前で凝視しても、さらに面に直接触っても、一瞬で面が変わるカラクリは全くわからない。

でも、面に直接触ったところ、素材がストッキングのような薄いニット生地なのはわかった。

後半、素顔が半分見えた状態になり、思わず「ライダーマンか!」とツッコみそうになり・・・
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最後には素顔のおっさんが出てきた(笑)
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どうやって面が変わるのかを聞いてみたら「国家機密」なんだとか。

素顔はバレてもいいのにね。

で、最後に四川担坦麺でシメる。6元也。
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お椀の大きさに対し麺がぎゅうぎゅうに入ってるという。
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味はやっぱり辛いけど、ウマい。

四川料理なのでクソ辛い料理ばかりでしたが、でも美味しい。

でも、ちゃんと翌朝お腹がゆるくなりましたが・・・(^_^;)



巴國布衣 虹橋店
上海市虹桥路1665号 星空広場3F
TEL: 021-62706668

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2017年9月28日 (木)

鄭州から空路上海へ&なぜか水餃子に肉塊付き

鄭州から空路で上海へ戻ります。

上海から鄭州に来るときは、ビジネスクラスのカウンターの方が混んでたので、エコノミーのカウンターでチェックインしたところ若い警備員にイチャモンを付けられたけど、鄭州空港ではガラガラのビジネスクラスのカウンターで手続き。
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中国東方航空FM821便。
上海への国内線は虹橋空港が多いんですが、この便は浦東空港行き。
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中国東方航空は、JALのマイルが 貯められます。

保安検査もそれほど混んでおらず、また、上級クラス専用レーンは広い保安検査場の端にあり、そこまで歩いて行くのも結構面倒なので、私も同行の4人と一緒に一般レーンへ並ぶ。

11:15の搭乗開始時刻まで少し時間があったので、ひとまず搭乗口の位置を確認して・・・
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搭乗口から一番近い店が餃子屋だったので、水餃子を食べて待つことに。
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同行の上海人W氏にオーダーをお任せしたら、このあと機内食もあるのに結構たくさん注文してきた(^_^;) 17083024
牛肉水饺(牛肉水餃子)、三鲜水饺(海鮮水餃子)、韭菜水饺(ニラ水餃子)、香菇鸡肉饺(シイタケと鶏肉の水餃子)。

それぞれに酸豆角(インゲン豆のピクルス)と紫菜汤(海苔スープ)が付いてくるのですが、さらに・・・

肉塊も付いてるという!(;゜0゜)
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なんで水餃子に肉塊がセットやねん!!

どうやって食べるのかと思ってたら、ビニール手袋が片手分渡され、直接手で掴んで歯でむしるというワイルドな食べ方。
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おかげで飛んだ脂がシャツに付いちゃったけどね・・・

搭乗時刻になったので店を出ると、案の定、搭乗は始まっておらず、結局、出発時刻の12:00になってようやく搭乗が始まる。
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これならもう少し店でゆっくりできたのに。。。

搭乗機の写真が撮れなかったのでflightradar24で検索すると、上海航空のB737-800、レジ番B-2688。
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ビジネスクラスの座席は往路とは違い、革シート。
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12:27にプッシュバックして離陸。

最前列は前の座席を倒されることはないけど、背面テーブルが使えない。
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肘掛け下のテーブルを出すと反対側の肘掛けまで届かず、片持ちの状態なのでグラグラ。
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反対側の肘掛け下に格納されているグラストレイ?を引き出すと、ちょうどこの上にテーブルを置けば安定する。
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機内食は刀削麺みたいな麺の焼きそばとキノコとエビ。
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カルパッチョみたいなサラダとパン、フルーツ。

事前に鶏かシーフードかを聞かれシーフードをチョイスしたんですが、シーフードってこの小さいエビのことか?
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例によって大してウマくもなく、ただ腹を満たしただけ。

シートポケットに入ってた機内誌「中國民航」を見てみると・・・
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全日空は中国語で「1日中ガラガラ」という意味があるので”ANA”に呼び名を変えた説がありますが、中国ではやっぱり全日空が通じるみたいで、この記事でも”全日空”と書かれてる。
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今では、エアバスA320の主翼や方向舵などの部品は中国製らしい。
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言うてる間に中国メーカーの旅客機が飛ぶんだろうけど、乗りたくない。

海南航空の記念行事の写真に、やけに足の長いパンダの着ぐるみが写ってますが・・・
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よく見ると、中の人の顔が見えてるという!
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こういうところが中華クオリティだな。

浦東空港へ降下していると、ちょうど同じように並んで降下する旅客機が見える。
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オープンパラレル方式で同時着陸ができる空港ならでは。

14:13 浦東空港のRWY35Lに着陸。
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広い浦東空港をタキシングしていると、あ、あそこに入るのか・・・ と思うような光景。17083048

工事中の第3ターミナルに沖止め。
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ビジネスクラスの乗客は先に降りて、専用のマイクロバスでターミナルへ。
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座ってターミナルまで行けるのはいい。
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5分ほど走って、国内線到着ターミナルへ。
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ようやく上海まで戻ってきましたが、とにかく中国での移動は疲れます。

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2017年9月27日 (水)

河南省鄧州から鄭州へクルマで移動&サービスエリアで朝食

河南省の南西部、南陽市鄧州から河南省の省都・鄭州へ向かいます。
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鄭州からは上海浦東行きの飛行機に乗りますが、昼12時発の飛行機に乗るために鄧州のホテルを出たのが午前6時!

鄧州から鄭州空港までクルマで5時間ほど掛かるので。

空港までの移動でかなりの時間がかかるので高鉄で陸路もありかな、と思いきや、南陽市はまだ高鉄が通っていない。

ただ、工事はやってるみたいなので、3年後ぐらいには開通するらしい。

鄧州をクルマで走った時の様子。

道沿いの建物は空き家ばかりで空地や林も多いので、その田舎っぷりを感じてもらえるかも。

今回の足は、日本とは少し顔つきの違う東風日産のシルフィー。
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最近の日産デザイン、Vモーショングリル。

リアはコンビネーションランプのデザインが微妙に違いますが、ほぼ一緒。
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鄧州を出て1時間、高速道路の南陽停車区(パーキングエリア)で休憩。
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早朝にホテルを出て朝食を食べてなかったので、ここで軽く食べることに。
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肉や麺の店もありましたが、軽めの一品物を売ってるカウンターで買うことに。

蒸しとうもろこしとか・・・
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ちまき、煮玉子・・・
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ソーセージなどがありましたが、結局・・・
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小さめの中華まんにした。3個5元也。
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味はマズくはないけど美味しくもない、フツーな感じ。
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駐車場に、小型トラックを輸送してるトレーラーを見かけたんですが、日本人にはどう逆立ちしても考えつかないような積み方にビビった!(O_O)
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いいか悪いかは別にして、こういう柔らかい発想はステキ。 どうやって積んだんだろう?

サービスエリアを出ると大雨に見舞われましたが、そんなものはお構いなしに高速を飛ばします。
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その結果、鄭州空港へは10:30頃に到着。

途中、大きな渋滞もなかったので助かった。

鄭州まで送ってくれた運転手、これからまた南陽へ戻るんだとか。

もう日帰りドライブの域を越えてるね。

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