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2004年5月 8日 (土)

献血の呼び出しを受ける

今日、赤十字血液センターから電話があり、私の血が至急に必要なのでいつ献血できるかと尋ねられました。

私は「献血登録者証」を持ってます。
登録をするとどんな情報がストックされるのかは知りませんが、少なくとも私がどんな血液を持っているかは把握しているみたい。
その情報に基づいて必要な血液の持ち主をスクリーニングした結果、私が選ばれたようです。

残念ながら今日は仕事なので明日なら行ける旨を告げると、「何時頃おみえになられますか?」と聞かれます。
かなり切羽詰まってるんでしょうか、ここまで頼りにされては仕方ないので、朝一番で行くことに。

「いつものように受付すればいいんですか?」と聞くと、「血液センターの○○(電話主の名前)から電話があったことを伝えて下さい。わかるようにしておきます。」とのこと。

まさか明日献血ルームに行ったら、注射器抱えて待ってたりして?(笑)

それにしてもなぜ私が選ばれたんでしょう?
自分がどんな血を持っているのか気になるぞ。
心当たりといえば、サイトメガロウイルスに感染していないことぐらい(サイトメガロウイルスについては、他のサイトを参照くだされ)。

さて、明日はどうなるんでしょう?

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