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2014年11月26日 (水)

大型二輪免許取得記 Vol.21 2段階4時限目 実車

Vol.20より

2014年10月12日(日)



今日は3コマ予約していて、その1コマ目。

バイクは63号車。
ようやく64号車の呪縛から解放される。

久しぶりの64号車以外のバイクに乗ったけど、やっぱりクラッチの感覚がわかりやすくて乗りやすい!

今回はまず、間隔がバラバラなパイロンをスラローム走行をしてUターン。

その後、濡れたマンホールがどれだけ滑りやすくなるかを体験。

とは言うものの、マンホールの上でブレーキする訳じゃなく、乾いたアスファルトの上で止まったままハンドルを左右に切り、その後濡らしたマンホールの上で止まったままハンドルを切って、重たさの違いを知る。

次に検定コースを1周したあと、いよいよ波状路を習う。

アクセルとクラッチの使い方と立ち姿勢を教えてもらい、まずは座ったまま波状路を通る。

かなりの衝撃。

その後、1速でクラッチをつないだまま立って通り、3回目からアクセルとクラッチを使いながら乗り越える。

ちゃんとアクセルを開けてタイミングよく半クラッチにしないと、すぐにエンストする。

今回は2回エンスト。

でも、うまく通れるときもあり、時間を聞いたら6.5秒ぐらい。

これ以上遅くする必要はないので、あとは繰り返し練習あるのみ。

教官からのアドバイス
「初回の波状路でもうまく渡れてるので、繰り返すうちに乗れるようになりますよ」


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