« 新横浜からの帰路はひかりで | トップページ | S560の1年点検 »

2019年1月12日 (土)

カッチカチの新幹線アイスを早く食べるには・・・

最近、新幹線での出張の時にはこだまによく乗ってますが、こだまは車内販売がないので温かいコーヒーが飲めないという弱点がある。

その反動からか、この出張の帰りのひかりで車内販売のホットコーヒーが飲みたくなり、ついでに新幹線名物、鋼のように硬いカッチカチのバニラアイスも買うことに。

新幹線アイスは買ってすぐはとても食べられない硬さなので、コーヒーのふたの上に置いてみたところ・・・
19011014

5~6分後、じわ~っとスプーンが入るくらいの硬さになる。
19011015

ふたを開けてちょっと置くと、ようやく食べられるように。
19011016
ホットコーヒーの上に置けば早く柔らかくなってええやん!と思ってましたが・・・


すぐにこの方法が間違いだったことに気づく!


カップの底から温めたせいで下の方のアイスが柔らかくなりすぎ、まだ硬い上の方から力を入れてスプーンを入れようとすると、アイス全体がクルン!っと上下がひっくり返ってしまう。
19011017
そこで初めてわかったのは、下の方がアイスが若干溶け過ぎているという。

上から食べるのにカップの下側から温めると、アイスが溶け過ぎるということが起こるので、もしかしたらふた側から温めるのが正しいのかも?
19011018
(↑イメージ図)

またの機会に試してみよう。

|

« 新横浜からの帰路はひかりで | トップページ | S560の1年点検 »

スイーツ」カテゴリの記事

乗り物@新幹線*」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 新横浜からの帰路はひかりで | トップページ | S560の1年点検 »